イソアシナガアリ 〜プチデータ〜

九州。

海沿いにて。

 

動画⇒ https://twitter.com/i/status/1142711178486939648

クロキクシケアリ 〜プチデータ〜

中部山岳地帯。

標高3,000m付近にて。

 

 

ウメマツオオアリ 〜プチデータ〜

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ニシムネアカオオアリ 〜プチデータ〜

九州にて。

 

動画⇒ https://twitter.com/ariuncyclopedia/status/1142330633328316416

 

動画⇒ https://twitter.com/ariuncyclopedia/status/1142330821862285312

 

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キイロケアリ 〜プチデータ〜

有翅雌。

 

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イツツバアリ 〜プチデータ〜

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サムライアリ 〜プチデータ〜

アワテコヌカアリ 〜プチデータ〜

沖縄にて・・・

 

多雌性。

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尊い新ワーカーと繭と裸蛹と。 〜クロヤマアリの巣内観察〜

クロヤマアリ3年目コロニーの巣内では今、新ワーカーの羽化ラッシュだ。

羽化したての色の薄いワーカーはこのタイミングでしか見ることができない為、儚く尊い存在だ(個人的な気持ち・・・)。

また、このコロニー内にはワーカーになる前の最終ステージとして『裸蛹』と『繭』の2タイプが混在している。

つまり、このコロニー内では以下のような成長の経路が混在するということだ。

 

〕⇒幼虫⇒裸蛹⇒ワーカー

⇒⇒幼虫⇒繭⇒ワーカー

 

繭を張るには小さなゴミなどを足がかりに繭を張る為、ゴミ等が少ないとそのまま裸蛹になる傾向がある。

また、繭を張るにはそれなりにエネルギーを要し、専用の器官があるというのを聞いたことがある。

この辺りも成長の過程と環境などの要因で繭を張るか張らないかの違いに現れてくるのだろう。

 

 

 

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河川敷の石下に営巣していたオオシワアリのコロニー

近所の河川敷。

よくの日の当たる草地の石下でオオシワアリのコロニーを見つけた。

付近のいくつかの石下でコロニーを見つけたので、この一帯はちょっとした生息地になっているのだろう。

どちらかと言うと南方でよく見るイメージのあるオオシワアリ。

ツートンカラーで綺麗なアリだ。

近縁のトビイロシワアリよりもやや大きいので見やすいのも良い。

結構近くまで川が流れてきているちょっとした草地だったが、こんなところにも住んでるんだなあ。

 

 

 

 

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